« 多摩川梨 | メイン | 東生田緑地(日向山の森) »
多摩区の東側を流れる多摩川は、古くから都心の行楽地として親しまれ、いまも年間を通じて多くの人が訪れる。山梨県の笠取山から東京湾へ注ぐ全長138kmのうち、多摩区の付近は中流域にあたる。両岸には広い河川敷があり、野草や野鳥なども多く、多摩川名物のアユも復活した。水に親しめるスポットとして人気があり、散歩や釣り、バードウォッチング、サイクリングなどに訪れる人が絶えない。晴れた日には富士山や丹沢などの山並みが楽しめる。
コメントフィードを購読すればディスカッションを追いかけることができます。
この記事へのコメントは終了しました。
TOP
行く
見る
歩く
味覚
観光音声ガイド
多摩区観光推進協議会
リンク
コメント